仕事だけの日常を忘れて、DIYを楽しみましょう。やってみれば今まで見えなかった事も見えてくる。何でもできるよね!

PCとWordPress

PCとWordpress関連の記事です。PCはDIY感がありますが、wordpress関連はブログ運用に関わる事で日頃使っているツールの紹介や設定などで結構苦労したことや、色々な問題を解消したりした備忘録的な内容にしていきたいと思っています。

wordpressで画像が全部表示されなくなった
ある日mixhostレンタルサーバーに新たにテスト用サイトを立ち上げようとサブドメインを作ってwordpressをインストールしました。
が何かちょっと変?
ダッシュボードのテーマをクリックしても「Twenty Twenty」等のテーマの画像が表示されていないんです。文字部分は普通に表示されています。
まぁ私の場合はall-in-one-migrationでサイトデータを丸まるドカンと転送していますので、それが完了すれば何とか復旧されるでしょう、くらいの気持ちで転送無事終了!
ダッシュボード画面に入ってみると、本来コメント・プラグイン等のメニューの横に表示されるアイコンが一部表示されていません。
レンタルサーバーでマイクラウドストレージを設定する
クラウド流行りのご時世に
私はcloudストレージとしてOnedriveをメインとして使用しています。が保存残量が若干不安です。100GB ¥224/月の追加料金を払えばそれなりの容量が得られるのですが...。
googleDriveも以前使っていましたが微妙に遅いので、今はあんまり出る幕がありません。
私はmixhostのベーシックプランを契約していますのでネット上に250Gの容量が使用可能です。大規模なwebコンテンツを必要としている方は別として、空き容量が結構空いていらっしゃる方は多いのではないでしょうか?
今回その空いた容量を利用して、ゼロ円で、そちらにマイcloudストレージを導入して使ってみます。
レンタルサーバーリセットを依頼しました
私の使用しているレンタルサーバーはmixhostです。ドメイン管理はお名前コムです。
以前使っていたさくらのレンタルサーバーでも、面倒くささは感じていたのですが新規に加入の際「初期ドメイン」が設定されます。この「初期ドメイン」がどうも邪魔なんです。ブログページとして正式に「XXXXX.mixhost.jp」として登録運用するわけでもなく、(mixhostのサブドメインとしてずっと使っていく方は別ですが..)
メールやftp・ssh・webdisk等のサービスやsslの管理も不要なのがこの「初期ドメイン」です。しかもこの「初期ドメイン」は削除したり変更したりできません。
AmazonLinkBuilderからの脱却(PA-API5.0化含)
Amazon Associates Link Builderが終了した,広告リンク変換作業の前に,Link Builderからコクーンにリンク変更,PA-API 5.0移行に伴う手続きをお願いしますへの対応,PA-API 5.0でクリックされているか確認,Amazon Auto Linksプラグインを使ってみた,サイドメニューは高度な設定が可能?
PCにLEDテープを貼る
このLEDテープは12V直付けすれば電流制限などを特に考慮しなくてもよい回路がテープ内に組み込まれていますので電源ユニットからのATAコネクタやファンコネクタから線を分岐してテープに半田付けするだけなので楽です。結構輝度があり眩しいです。それもあって底面貼り付けにしました。ケース外への配線引き出しは底面スライドフィルターのすき間から出したのと、たまたま底面に捨て穴?が開いていましたので利用しました。
これで電源ONと同時に底面が光るようになりました。若干おバカ仕様っぽいのですが
CPU簡易水冷取り付け
自作PCも8代目になります。PCは半導体パーツを組み合わせで構成されていますので、それらが高温下で稼働すると誤動作したり、破損したりします。
その中でも熱を多く出すパーツは
・CPU
・ハードディスク
・グラフィックカード
ではないでしょうか。その中でもCPUは放熱を怠ると間違いなく破損します。(最近では異常な高温になると電源を切る安全回路が組み込まれたものもありますが….。)
PCに55インチモニターはアリか
なんでPCモニターに55インチを選んだか,PCモニターとして55インチ4Kテレビを選ぶ,投石に吊り下げ設置,設置した55インチモニター,直接Prime・Netflix呼出し,モニターのコンテンツメニュー,フォントが薄い,実際PCに接続してみたら,コントロールパネルの設定,アプリでマルチ画面も,LG Onscreenコントロール,色合わせなど,モニター本体の詳細設定
M.2SSDをヒートシンクで冷却
初めてM.2タイプのSSDを採用してみました。SATA接続のSSDドライブは以前から使用していましたG.Monster、crucial、Samsungと使用しましたが、今までの私の環境では「SamsungEVO」が、ずば抜けて高速でトラブルもなかったので、今回もSamsung SSD 500GB 960 EVO M.2 Type2280を選びました。M.2SSDと言えば発熱を心配しておられる方が多くて熱による劣化や速度低下の口コミ、書き込みが多かったので冷却には気を使いました。中でも「PCIe3.0×4 NVMe」接続は「SATA」接続に比べて高速で高発熱らしいんです。
あえてフルタワーケースを選ぶ
私が自分でPCを組み上げる際に留意している事は
PC本体は電源をONしたら後は触りませんのでデスクトップに置いておく必要は特に無いと思っています。
時として沢山の資料を机の上に並べて作業する事もあります。むしろ机の上に邪魔な箱は不要ではないでしょうか。
(USBメモリを挿したり、抜いたりと言う作業は時々ありますが)
ですから、デスクサイドPCとかアンダーデスクPCなどと言う言葉はあんまり聞きませんがそんな感じになればいいと思って組み上げています。
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